アルツハイマー型認知症

母のこと

認知症の母が骨折した。介護が一段階重くなった日

母の骨折で介護が一段階重くなった。手が使えなくなり入浴も着替えも介助が必要に。父の負担が限界を超え、デイを週2に増やし、お風呂は私が担当することになった。
母のこと

認知症の母の日常。今日も同じ話がぐるぐると繰り返す

認知症の母の一日は、同じ話の繰り返し。毎日ぐるぐると同じ時間を生きる母と、それに付き合い続ける父の日常。
母のこと

実家のすき焼き。認知症の母とお正月を過ごせた日

実家のお正月はすき焼きがメインイベント。認知症の母と一緒に食卓を囲めた今年、過去2年の苦労を振り返って。
母のこと

一番の願い。認知症の母に今一番してあげたいこと

認知症の母に今一番してあげたいこと。進み続ける病気の中で、娘として何ができるかを考え続けています。
母のこと

餅つきと母の記憶。認知症になる前の笑顔

実家の餅つきの記憶と、認知症になる前の母の笑顔。今は失われてしまった日常の風景を振り返っています。
母のこと

八方美人だった私。人に合わせ続けてきた理由

長年、八方美人として人に合わせてきた。50代になって、その生き方を手放す決意をするまでの話。
母のこと

冬至に思うこと。一年で一番長い夜に感じたこと

冬至の夜、一年で一番長い闇の中でぼんやり考えたこと。認知症介護と子育ての日々の中で感じた静かな気持ち。
母のこと

認知症の母が心配。遠くにいるときの罪悪感と葛藤

認知症の母のことが心配で、遠くにいるときは罪悪感と葛藤の連続。それでも自分の生活を続けることについて。
母のこと

65歳以上の5人に1人は認知症になるかもしれない。したいことがいつまで出来るのだろう。

65歳以上の5人に1人は認知症になるという統計がある。他人事ではないと気づいた日、今できることを考えました。
母のこと

ぶちまけたい!一人で抱えた感情を吐き出した話

ぶちまけたくなる気持ちを誰かに聞いてほしくて書いた。一人で抱えすぎていた感情を吐き出した話。